眼瞼下垂症手術、増えています(保険適応) ***症状により埋没による方法も選択できます***

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ひまりクリニックは、今年、開院20周年となります。
 


当院で最も力を入れている眼瞼下垂手術(保険適応)ですが

2021年119名

2022年152名

2023年は160名の手術実績があります。今年は更に症例更新しそうです。

 

診察のうえ、保険適応治療の診断で、手術治療ができます。

月曜から金曜日まで、毎日行っています。

3割負担の方で、自己負担は両上眼瞼で、4万5千円程度が目安です。

1割負担の方は、1万5千円程度となります。

 

対象患者さんは、年齢とともに増えてくる疾患となるため、中年以降の発症が多いですが、

早い方では3-40代で発症する方もいらっしゃいます。

原則的に、瞼を切る手術となりますが、たるみが少ない場合、切らずに埋没糸による方法が適応できることもあります。
 瞼が重い、開けにくい、かぶってくる、二重ラインが乱れる、頭痛や肩こりがひどくなった、などの症状などから始まる場合が多いので、気になる方は、ご相談ください。

 

診察のご相談は、原則的に、ホームページより、眼瞼下垂症の問診票の記入・送信をいただければ、予約についての返信をいたします。

もしくは、お電話 093-563-2111 でも受け付けております。

 LINEでのカウンセリングのご予約も可能となりました。月、火、木、金の14:30から16時のカウンセリング限定。

カウンセリングのうえ、手術予定を決めます。

2-40代で重症度の低い方では、埋没糸による方法で、カウンセリング当日の施術が可能な場合もありますので、ご相談ください(問診票の最後にご希望を記入)。

眼瞼下垂の問診票

あるいは、お電話でご予約の上、下記の問診票をプリントアウトし、記入したものを当日持参いただくと、診療時間の短縮となります。

眼瞼下垂問診票

ひまりクリニック問診票